リザプロ生
限定毎月の親子説明会
代表・孫が毎月、推薦入試の最新動向と“今やるべき対策”を共有します。「情報戦」である推薦入試を親子が同じ方向を向いて最短ルートで合格するための勉強会です。
推薦入試に向けて、何をどう進めればいいのか。リザプロならではのサポート内容と特長をご紹介します。
大学受験のことは気になるけれど、何から始めればいいのかわからない。 毎日の学校生活で手一杯な中、進路のことまでしっかり考えるのは意外と難しいものです。
進路指導、大学受験の“親代わり”をします。 推薦入試は、いまや大学ごとに評価軸も出願条件もまったく異なり、 「どこから手をつけていいか分からない」という声が年々増えています。
お客様
コンサルタント
お客様
コンサルタント
「何となく進学」ではなく、「納得して進む」大学選びを――。
さらに、思春期の高校生は親のアドバイスを素直に聞いてくれないことも多くあります。 私たちは、まさにその“間”に立ち、第三者の専門家としてサポートします。 リザプロは、お子様の進路に“戦略”という新しい選択肢を提供します。
推薦入試では、やみくもに準備を進めるのではなく、自分に合った進め方を早い段階で整理することが大切です。 リザプロでは、進路の方向性を明確にしながら、課外活動・志望理由書・面接対策まで一貫して支援し、 合格につながる道筋を一人ひとりに合わせて整えていきます。
POINT 01


お子様の「英語資格」「学力レベル」だけでなく、好きなこと・熱中していること・価値観・将来像をもとに、本人に最も適した大学学部をご提案します。
総合型選抜は学力より相性の入試です。このマッチングが大きく合格率を変えていきます。
最難関大学では、一般的な参考書や塾の対策では太刀打ちできない独自の形式が多く存在します。リザプロでは、最難関大学の過去の試験データを蓄積・分析し、各大学/学部ごとの出題傾向に特化した対策をご提供しています。闇雲に準備するのではなく、データに裏打ちされた的確な対策だからこそ、高い合格率を維持し続けることができています。

東京大学(CoD)対策講座

早稲田大学 SILS 対策講座

慶應義塾大学 文学部対策講座
POINT 02
相性の良い大学/学部を見定めることが出来れば、あとはお子様の状況ややってきたことに近い先輩のロールモデルと実際に合格した志望理由書をお渡しし、合格までに逆算してやるべきことを決めていきます。10000件以上の合格データがあるからこそ出来ることです。
将来、留学に行きたくて国際系の大学/学部に行きたいけど、理由はまだまだ浅い...


「家族で行った海外旅行」を生かして合格した先輩を紹介!


自身の小さな経験や興味からでもロールモデルを見つけます!
POINT 03
推薦入試では、いつまでに何を準備するかが合否を大きく左右します。 新高校3年生に関しては英語資格の取得時期、課外活動の整理、出願校の選定と出願タイミングを 専属のコンサルタントが毎月三者面談を実施し、一元管理しています。 お子様が「今やるべきこと」だけに集中できる環境を作ります。

面談の様子

進路パターン診断シート

個人戦略ロードマップ


代表孫とのフィードバック会


志望理由書を書面でもフィードバック
推薦入試は年々多様化し、「どの情報を信じればいいのか分からない」と悩むご家庭が増えています。 しかし、本当に必要なのは“最新情報を正しく取捨選択できる力”。 リザプロでは、毎月、代表・孫による親子向け勉強会を開催しています。 全国の最新入試動向、合格者データ、推薦入試の傾向変化をわかりやすく解説し、ご家庭での正しい意思決定を支援します。
リザプロ生
限定代表・孫が毎月、推薦入試の最新動向と“今やるべき対策”を共有します。「情報戦」である推薦入試を親子が同じ方向を向いて最短ルートで合格するための勉強会です。

過去の合格者が「いつ・何を・どの順番で」進めていたかを時系列で可視化。成功パターンを基準に、自分の最短ルートを迷わず設計できる指針となります。

合格者1万件以上の志望理由書データから、お子様に最も近い“ロールモデル”を即座に発見。成功事例を参照して、自分だけの志望理由書を最短ルートで仕上げられます。
時には、生徒様に厳しい言葉を投げかけることもあります。 それは「受験生としての自覚」を育て、本気で合格をつかみ取ってもらうため。 家庭・学校・リザプロの三位一体で、“推薦入試リテラシー”を常にアップデートし続けます。
推薦入試は多面的に受験生を評価していきます。 リザプロでは、その力を身につけるための3つのステップがあります。
社会に存在する 課題を学ぶ
その課題を “自分の身”で 経験する
自らの信念で 行動し、思考を 言語化する
POINT 01
多くのお子さまは、ニュースに触れる習慣が薄いままです。 今の日本・世界の課題を知らずに、推薦入試は突破できません。 また、「社会問題」を知らずして自分の興味分野を確定することはできません。 社会に出る前だからこそ、「知ったうえで飛び込む」ことが必要です。
リザプロでは、実際に合格した先輩たちが追っていたニュース/テーマを起点に選んだ《リザプロ#100》を学びます。 目的は「語れる下地」を作ること。ここで得た視点が、志望理由書や小論文の骨子になります。
《リザプロ#100》とは、推薦入試で語る土台をつくるために、実際の合格者たちが追っていたニュースや社会課題をもとに選んだ100のテーマ群です。
社会で起きている出来事を知り、自分の興味や関心と結びつけながら、志望理由書や小論文、面接で伝えられる視点を育てていくための学びとして位置づけられています。

POINT 02
知識を“体験”に変えるために、長期休みに短期集中で没頭します。 リザプロは、興味の芽を見つける/深めるためのプログラムを用意しています。 体験は“写真・記録・第三者コメント”まで証拠化。提出書類や面接で具体例として語れる状態にします。

未だ消えぬ原発被害者や放射線への誤った知識、そして福島の現状を世界へ正しく伝えられる人材は不足しているリアルを体験しにいきました。

酒井宏樹選手を招き、言語や文化の壁などのリアルな話や、スポーツ選手のセカンドキャリアについてディスカッションしました。

元自衛官や研究者から台湾情勢下の防衛・外交のリアルを学び、安保・政策を横断して国家規模の視座を養う実地型研修を行いました。

NPOとアフリカ産コーヒーの販売や英語を実践。社会課題を繋ぐマーケティングを学び、伝える力と商学的視点を鍛えました。

外国人専門学校を題材に、移民・教育・経営課題と現場の経営を学びます。多文化共生に必要な収益構造や国際生支援の視点を養うプログラムです。

パラスポーツの現場で、選手らと福祉・教育・障害の課題を学びます。共生社会をつくる視点や多様性を自分ごと化する力を養うプログラムです。
POINT 03
最終的に重要なのは、準備されたイベントに参加して終わりにしないこと。 得た視点と体験をもとに、自分の信念で小さくても行動することです。「好き×社会課題」=あなたの“志”の原型。 私たちは、そこに計画・実行・検証・言語化のサイクルを入れて、入試で評価される形に整えます。

メディア表現が社会与える 影響を研究テーマ化

若者流出が進む地元で、 市長に提案プレゼンを実施

高校生向け歴史ツアーを実施 (告知・運営・振り返りまで)